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有限会社 台湾新聞社
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記事採用情報
現在、当社では新聞の記事等を執筆していただける市民記者を募集しています。
募集概要
ご応募方法
 仕事内容               
 台湾新聞の記事を書いていただける方を募集しています。
 契約等について  以下の応募要項をお読みください
 応募資格
 特にありません
 報酬・責任等
 以下の応募要項をお読みください。
以下の「台湾新聞市民記者規約」をお読みのうえ、以下にご連絡ください。

お電話でのお問い合わせ  :03-3987-6379
E-mailでのお問い合わせ :taiwannp@mita.minato.tokyo.jp

担当: 三田 まで
市民記者を募集します
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●「台湾新聞」は市民記者を募集します

 「台湾新聞」(東京都豊島区西池袋3-31-5-8F 代表:錢妙玲 http://www.taiwannews.jp/)では、市民記者を募集します。

 市民記者とは、自分の専門分野やよく知っている地域、人脈を持ち、本業とは別に台湾新聞に記事を書いていただける記者のことです。記事は記名なので、お名前は記事とともに台湾新聞、および台湾新聞BLOGに掲載されます。書いていただいた記事に対し、下記の通り、原稿料のお支払いをいたします。特に多くの記事を書いていただける市民記者の方には、台湾新聞社からの特典などもご用意いたします。

 皆様のご応募をお待ちしております。



「台湾新聞」市民記者および記事執筆等の要領

●1. 記事の内容

1−1.日本語の記事の場合は台湾、および台湾と日本の関係についての記事であること。
1−2.中国語の記事の場合は日本、および台湾と日本の関係についての記事であること。
1−3.日本と台湾の双方にかかわる記事で、基本的には記者が事実を取材したものであること。
1−4.記事には写真などを含むと採用率がより高まります。
1−5.記者のお名前は基本的に実名とさせていただき、紙面に記名させていただきますが、事情を編集部にご説明いただき、編集部が必要と判断する場合は、その限りではありません。
1−6.記事の長さは問いませんが、なるべく2000文字以内での執筆をお願いいたします。
1−7.記事のやりとりはメールの添付でお願いします。
 以下の形式に沿ったかたちでの投稿をお願いいたします。
 1−7−1.本文はプレーンテキスト形式。
 1−7−2.画像はJPEG形式で1枚あたり200kByte以内で、6枚以内。
 1−7−3.BLOGに載せる動画などがある場合は、YouTubeなどの動画投稿サイトにあらかじめ載せたうえ、Su bscribeできるURLをお送りください。

※ 採用が決定いたしました記事につきましては、採用決定時に採用されたむねのご連絡を差し上げます。

●2. 原稿料

2−1.編集部が台湾新聞および台湾新聞BLOGの記事として採用したものについて、1点で\1,000-円を原稿料としてお支払いします。ただし、台湾新聞と台湾新聞BLOGの両方に採用されたものについても、一記事と数えます。
2−2.編集部からの執筆依頼原稿については、一点で\1,500-を原稿料としてお支払いします。
2−2.原稿料は\5,000-以上まとまった場合に、その月末に締め、翌月末に、あらかじめお知らせいただいた銀行口座にお支払いをいたします。

●3. ご注意とお約束

3−1.画像、文章の著作権、画像に写る方の肖像権などは十分にご注意ください。これらの問題があると判断された記事は掲載を見合わせることがあります。

3−2.紙面の都合上、記事は編集されることがあります。
3−3.日本国内の法に違反した記事、または違反を誘発する可能性のある記事、虚偽を含んだ記事、公序良俗に反する記事、当社とそのグループの利益や名誉を損なうと判断されるような記事が送付された場合は、市民記者の登録を取り消す場合があります。
3−4.当社は個人情報保護法に基き、市民記者のプライバシーにかかわる情報を管理し、外部にその情報が使われないよう、最大限の努力をいたします。また、記者登録情報は、本来の目的(台湾新聞、および台湾新聞BLOGへの記事執筆のお問い合わせ、原稿料のお支払い等)以外には、一切使用いたしません。
3−5.記事の著作権は、原著作権を記者ご本人が持ち、二次著作権を台湾新聞社が持ちます。
3−6.台湾新聞社が市民記者の記事を台湾新聞以外で使う場合は、台湾新聞社はそのむね、記者ご本人への問いあわせなく、使用できることとします。
3−7.記者ご本人が台湾新聞に掲載された記事を台湾新聞以外で使う場合、あるいは記者ご本人が許可され、記事を台湾新聞以外の場所で採用や引用等を行う場合は、台湾新聞社への通知は必要ありませんが、当該記事に必ず「台湾新聞XX年XX号に掲載」とのクレジットを入れていただきます。
3−8.記事の内容にかかわり、市民記者を相手取った訴訟、あるいは訴訟につながる可能性のあるトラブルなどが発生した場合については、当社としても誠意を持って対応をさせていただきます。また、当然のことですが、これらのトラブルを惹起するような記事を書くことはなるべく自粛していただきます。
3−9.ニックネーム、別称等、ご本名以外の名前を記事の署名に使われる場合、その表記に問題がある場合は、編集部との話し合いによって、署名を変更していただく場合があります。
3−10.基本的な文章の書き方について、一定水準以下と判断されるものである場合は、記事の内容がいかなるものであろうと、掲載はお断りする場合があります。

●4. 市民記者登録の方法

4−1.メールにて、「市民記者登録希望」の表題で、
 info@taiwannews.jp
にメールでご応募ください。
4−2.内容は以下の項目を含んでください。
 A) 個人情報(必須)
    A-1.氏名
    A-2.性別
    A-3.年齢
    A-4.現在の職業
 B) 連絡先
    B-1. 郵便番号・住所(必須)
    B-2. 電話番号(必須・携帯電話などでも可。緊急時に普段の連絡先としてつながるもの)
    B-3. メールアドレス(必須・編集部との連絡は基本的にメールで行います)
      ※携帯電話のメールアドレスも差し支えなければお教えいただけると幸いです。
      ※記事送稿に使えるかどうか、メールでの添付ファイルの送受信容量などを今一度ご確認ください。もし使えない場合は、新たにGmailやYahoo!メールなどのアカウントをお取りいただき、それをお使いください。
 C) 得意分野、得意地域、等
      ※ご専門の分野があるときは、編集部からその専門分野の記事について執筆依頼をすることがあります。
 D) 市民記者登録の動機について書いてください。