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 2018年9月19日(水) 22:27 JST

NPO法人日台学生交流会

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  • 2011年6月 5日(日) 08:14 JST
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日本NEWS


NPO法人日台学生交流会:6月4日の様子

 錦糸町にある台湾素食料理店「苓々菜館」で、6月4日、NPO法人日台学生交流会の月例の会合が開催された。同NPO法人は、日本と台湾の学生の交流をすすめようと作られ、2008年5月にNPO法人の認可を受けた。日本から台湾への留学生などに対して、中国語の研修などの小雑誌を発行しているなど、さまざまな活動を行っている。

9割以上の日本人が「台湾との関係は良好」

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  • 2011年6月 4日(土) 07:04 JST
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    Admin
日本NEWS

 台北駐日経済文化代表処(台湾の政府の大使館にあたる)が、このほど外部の調査会社に委託して日本人の世論調査を行ったところ、台湾を肯定的に捉えている日本人が9割を越えていることが明らかになった。2009年にも同様な内容の調査が行われており、そのときも日本人にとっての「台湾」の好感度はかなり高いという結果が出たが、今回の調査ではそのときに比べてもはるかに「日台関係は良い」と言える結果となった。


(写真は台北駐日経済文化代表処の馮寄台代表)

千歳観光物産サテライト「ミル」開設1周年記念「台湾観光物産フェア」と「台湾観光文化体験交流会」

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  • 2011年6月 2日(木) 12:21 JST
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    Admin
日本NEWS


画像をクリックするとPDFファイルで拡大して見られます。

  「北海道で台湾を体験しよう!」との趣旨で、千歳観光物産サテライト「ミル」1周年記念行事として「台湾観光物産フェア」が2011年6月1日から15日まで、同所で開かれている。有名な台湾産のマンゴー、パパイヤのケーキやお茶、からすみなど、台湾の人気の物産が盛りだくさんだ。

 また、6月4日の午後1時半から、定員20名限定で、「台湾観光文化体験交流会」も開催される。この会では、料理教室で空芯菜の炒め物などが披露され、試食できる。台湾料理店に行けば必ずお目にかかる空芯菜。単に炒めるだけ、と思って作ってみるとなかなか奥が深いものと驚かされる。また、台湾の観光地の紹介なども行われ、台湾をまだ知らない人にも楽しめる会となっている。

インテリア・ライフスタイルTOKYO2011台湾ブースに行政院文化建設委員会・李仁芳政務副主任委員が訪問

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  • 2011年6月 1日(水) 17:02 JST
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    Admin
日本NEWS

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 東京ビッグサイトで6月1日から開催されている「インテリア・ライフスタイル TOKYO 2011」には「台湾ブース」が設けられ、小物のデザイン商品を作る12の台湾企業が来ている。初日の6月1日の午前、台湾から行政院文化建設委員会・政府副主任委員の李仁芳博士が視察に訪れた。また、TAITRA(台湾貿易センター)東京事務所の陳英顕所長らも視察に訪れた(写真)。

東京中華学校で小坂文乃さん講演会

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  • 2011年5月31日(火) 16:33 JST
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    Admin
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 東京・日比谷公園内にある「松本楼」は東京でも有名なレストランであるばかりでなく、そこには、中国革命の父と言われる孫文やその仲間たちがよく訪れたことでも有名だ。その松本楼の常務で、孫文に対して生涯、援助を惜しまなかったことで有名な梅屋庄吉のひ孫にあたる、小坂文乃さんが、5月31日、東京・四谷の東京中華学校で小学生から高校生までの子供たちに講演会を行った。

 会場には来賓として、台北駐日経済文化代表処の羅坤燦副代表、趙雲華僑務部長も訪れ、小坂さんの話に聞き入っていた。梅屋庄吉は説明するまでもなく、現在の貨幣価値で1兆円とも2兆円とも言われる巨額の資金を孫文ら革命勢力に生涯援助した。その甲斐あって、孫文は1911年に辛亥革命を成功させ、清朝を倒した。また、日本の映画の草分けであった梅屋庄吉(現在のにっかつの前進を彼が作った)は辛亥革命の戦闘の様子を映画に撮影。革命勃発当時には海外にいた孫文にその映像を見せたという。小坂さんの実家には多くの孫文やその周辺の人たち、そして、辛亥革命を含めたアジアの革命の闘士たちとやりとりした書簡、書など、多くの資料があり、小坂さんはその資料をもとに「革命をプロデュースした日本人」を書いた。

Dr.周東「たけしのニッポンのミカタ」に出演

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  • 2011年5月28日(土) 20:26 JST
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    Admin
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埼玉県の台湾人医師として有名な周東寛先生が、7月1日(金)午後11時からテレビ東京で放映されている「たけしのニッポンのミカタ」に出演が決定しました。

中華民国建國100周年記念祭/寒雲さん

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  • 2011年5月27日(金) 15:43 JST
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    Admin
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画像をクリックするとPDFファイルで開けます。

代表処で「孫文と日本の友人たち」展開催

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  • 2011年5月25日(水) 17:38 JST
  • 投稿者:
    Admin
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クリックするとPDFファイルでお読みになれます

 2011年6月17日から、東京・港区白金台にある台北駐日経済文化代表処(台湾の政府の大使館にあたる)で、「中華民国(台湾)建国100周年記念特別展「孫文と日本の友人たち」が開催される。何度かの革命失敗の後、1911年に辛亥革命で「中華民国」を成立させてから今年で100年。その革命の中心となった孫文は、世界に名前を知られた革命家として、今も台湾では「国父」と呼ばれている。中華民国成立後まもなくして孫文は亡くなったが、その精神は台湾の多くの人たちの胸に今も語り継がれている。また、生前の孫文はその革命成就までに梅屋庄吉宮崎滔天など有名無名の多くの日本人と交わり、日本にも何度も滞在し、中国革命の中核となった「中国同盟会」も東京で結成された。また、中国革命にはおおよそ1千人近い日本人も戦闘に参加したと言われている。日本人と孫文、そして中国革命とのかかわりを知る今回の貴重な展示は、日本の先人たちの偉業と心を辿る展示でもある。休館日はなく、入場も無料。

日経アジア賞・科学技術部門に台湾の呉茂昆氏

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  • 2011年5月25日(水) 12:23 JST
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    Admin
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受賞した三氏。一番左が呉茂昆氏

2011年5月26日、東京の帝国ホテルで、第16回日経アジア賞の授賞式とレセプションが行われた。

今年、経済発展部門ではフィリピンのアントニオ・メロト氏受賞、文化部門ではベトナムのバオ・ニン氏が受賞。そして科学技術部門では、台湾の中央研究院物理研究所・所長の呉茂昆氏が、高温超電導材料など、さまざまな機能性材料の研究開発、そして台湾の科学技術振興に貢献したとして、受賞した。

授賞式には台北駐日経済文化代表処の馮寄台代表も訪れ、呉氏の受賞を感慨深く見つめていた。


レセプション会場で受賞した呉茂昆氏夫妻と歓談する台北駐日経済文化代表処の馮寄台代表

 

災區送炭、客家義挙

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  • 2011年5月24日(火) 23:55 JST
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    Admin
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贈送式

 日本東北地震災情最惨重地區之一,陸前高田市広田町,該町「慈恩寺」先代住職古山東光先生與我客家郷親台北市内湖「金龍禅寺」住職陳仁宣先生為大學同學之縁,今年二月陳仁宣(84歳)先生逝去。


(左) (中)財團法人「金龍禅寺」的董事長陳仁煜先生与「慈恩寺」先代住職古山東光先生
(右)受佛護佑,海嘯僅在数公尺前停止,未遭受損害