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 2019年6月26日(水) 17:20 JST

国立音楽大学で台湾師範大学竹絲楽団演奏会

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  • 2011年6月22日(水) 19:06 JST
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    Admin
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7月1日、台湾の師範大学竹絲楽団が国立音楽大学でコンサートを行う。入場無料。

詳細はこちらから。

森昌子さん台湾公演詳細

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  • 2011年6月22日(水) 18:37 JST
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    Admin
日本NEWS


詳細は画像をクリックしてください。

森昌子さんが台湾でコンサートツァーを行います。まだ余裕があるようなので、行きたい方はお早めに!

財団法人交流協会の会長が大橋光夫氏に

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  • 2011年6月22日(水) 12:08 JST
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    Admin
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  台湾と日本を結ぶ日本側の政府機関、財団法人交流協会は6月21日、同会の会長が服部禮次郎氏(セイコーホールディングス株式会社名誉会長)から、大橋光夫氏(昭和電工株式会社相談役)に交代したことを発表した。

 大橋氏は昭和11年1月18日東京生まれ。昭和34年慶応義塾大学経済学部卒。同年3月㈱三井銀行(現㈱三井住友銀行)に入行。昭和36年12月には昭和電工㈱に入社。昭和60年に昭和電工の石油化学管理部長となり、平成19年には同社取締役会長。平成22年には相談役となった。

 財団法人・交流協会は1972年の日中国交正常化に伴う日台国交断絶にあたり、日本と台湾のあいだの日本側の経済、文化の外交窓口として設立された。会長には代々財界からの人材を迎えている。

 新任の大橋会長の父は労働大臣、運輸大臣等の要職を歴任した元衆議院議員の大橋武夫氏。祖父は戦前にライオン宰相として知られた浜口雄幸元首相である。元富士銀行頭取の岩佐凱実氏は義父にあたる。

台湾新聞「台湾感動100」コンテストの社内広告

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  • 2011年6月22日(水) 05:37 JST
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台湾新聞主催「台湾感動100・紀行文コンテスト/写真コンテスト」の社内広告が、大阪市営地下鉄で始まりました。まだ、迷っている方、ご応募ください!




 

外交部亞東關係協會黃秘書長明朗出席大分縣日華親善協會

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  • 2011年6月22日(水) 05:26 JST
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(左)「大分縣日華親善協會」會長岸田嘉夫致詞
(右)黃秘書長明朗致詞


會場一景

外交部亞東關係協會黃秘書長明朗應邀於本(100)年6月11日赴日本出席「大分縣日華親善協會年度總會暨懇親會」,並與會長岸田嘉夫等友我人士晤敘,呼籲促進台日地方交流。

【速報】星雲教育基金プロジェクト奨学金贈呈式:佛光山

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  • 2011年6月21日(火) 19:14 JST
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    Admin
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東日本大震災の被災者、特に学生に向けて、ロサンゼルスに本部のあるNGO法人国際佛光会(ユネスコ加盟団体)と台湾に本部のある佛光山慈悲基金会などから、復興支援のための多額の寄付があり、その寄付金を受ける受け皿として、NPO法人国際佛光会(仮称)では、特に被災のひどい岩手、宮城、福島の3県にある私立高等学校に在籍する高校生のために「星雲教育基金」プロジエクトが設立された。この基金から今回は宮城県の被災私立高校生に向け、支援金とPCの贈呈式が、仙台で行われた。なお、前日は岩手と福島の私学の高校生に向けた贈呈式が行われており、今回の贈呈もその活動の一環となる。

【速報】宮城県の高校生に震災義援のための奨学金とPCを贈呈:佛光山

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  • 2011年6月21日(火) 18:49 JST
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    Admin
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 NGO国際佛光会世界総会(本部:台湾・高雄)、臨済宗日本佛光山、臨済宗東京佛光山寺、NGO国際佛光会支部アドバイザーの丘山新・東京大学教授か ら、宮城県の被災公立高校生徒への義援金が、6月21日、宮城県に贈呈され、その贈呈式が、仙台の宮城県庁で行われた。寄付額は、総額で一千万円。この義 援金は、被災した公立高校の生徒の支援、及び宮城県の復興を目的とした寄付として行われた。

【速報】福島県私学団体総連合会へ奨学金とPCの寄付:佛光山

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  • 2011年6月20日(月) 20:33 JST
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    Admin
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東日本大震災で原発事故を筆頭に、おそらく日本で最も甚大な被害を受けたとされる福島県。その福島県の高校生たちに、台湾の寺院・国際NGOである国際佛光会(本山・高雄)から、6月20日、奨学金と台湾製PCの贈呈が行われた。この日、国際佛光会のメンバーは、盛岡で義援金などの贈呈式を行った後、福島での贈呈式に臨んだ。オブザーバーとして、東京大学で中国仏教を教える丘山新教授も招かれ、多くの示唆に富むお話もあった。最初の挨拶は、佛光山日本支部・日本佛光山責任役員の釈満潤さん。その後、福島県私学団体総連合会の山崎勲会長から、お礼の挨拶があり、その後、奨学金とPCの贈呈式となった。

贈呈式の後、釈満潤さんにお話を伺った。

「小学生、中学生は日本では義務教育なので、災害時にも日本の国がなんとかしなければなりません。でも、社会に出る直前の高校生たちは、大人扱いはある程度されるけれども、社会が大人とは認めない年齢。それに、義務教育でもないので、公立の学校ではない私立の学校はどこもこの災害で特に多く苦労があると思い、他の援助があまり手の届かないであろう私学への援助を行うことにしたのです」とのこと。

なるほど、言われてみればそういうことは十分に考えられる。東日本大震災の甚大な被害を受けた東北地方では、義援金などの配分なども遅れているだけではなく、地域の事業へのダメージも大きく、雇用なども多く失われ、復興への道をいっそう険しくしているように思われる。そんな中で、忘れられようとしている「私学」、それも義務教育ではない「高校生」への援助は、佛光山の人たちが十分に考えての援助であったことが伺える。

日本の復興に、なんとかして効果的な方法はないものか。少ない援助のお金や物資をどうやって最大限活かしてもらうか。ただ援助する、がんばる、だけではなく、しっかりと被災者のことを考えた、通り一遍ではない援助を模索した結果が、この「被災地の私学への援助」ではないだろうか?

【速報】岩手県の私立高校に奨学金とPCを贈呈:佛光山

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  • 2011年6月20日(月) 14:43 JST
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    Admin
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 NGO国際佛光会から、社団法人岩手県私学協会へ、奨学金と奨学のための桃園市から寄付されたPCの贈呈式が、6月20日、盛岡市のホテルメトロポリタン盛岡本館で行われた。最初に挨拶に立ったのは、 佛光山日本支部・日本佛光山責任役員の釈満潤さん。その後、受け取る側の、社団法人岩手県私学協会の会長代理の澤野桂子・学校法人・岩手女子奨学会理事長が挨拶に立った。釈満潤さんは「台湾の人たちは、以前の日本の台湾への貢献をとてもありがたく思っています。今回も含めた台湾から日本への、大震災への援助は恩返しだと思っています」と話した。その後、奨学金やPCなどのの贈呈式、感謝状の贈呈式と続き、全員の集合写真を撮って、贈呈式は終わった。

 

「千年の絆」 ~海を越えて~

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  • 2011年6月17日(金) 17:22 JST
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    Admin
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2011年の今年は、中華民国100年でもある。この年に、台湾から人間国宝の舞踊家「李彩●(女偏に我)さんの舞踊団が、100年記念の日本公演「千年の絆 ~海を越えて~」にやってきます。