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 2019年8月25日(日) 20:47 JST

日台オープンスカイ協定調印延期の裏側

  • 2011年10月19日(水) 07:46 JST
  • 投稿者:
    Admin

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 10月17日、琉球新報が伝えたところによれば、 9月22日に締結・調印を見た日台投資協定とともに、日台双方の航空路線の新設などがより簡略化される「日台オープンスカイ協定」が調印されるはずが、間際になって調印が見送られた背景には、大陸中国の政府の干渉があったのではないか、ということが台湾メディアによって報道されている、という。

 同記事によれば、台湾側の窓口である亜東関係協会の蘇啓誠副秘書長に調印前日になり、日本政府側から「準備不足のため調印延期」の申し入れがあったとのこと。また、日本側はこの調印に前向きであること、大陸中国からの干渉ではないか、との台湾メディアの質問にも、秘書長は否定しなかったという事実が同記事によって伝えられている。

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