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 2019年6月16日(日) 10:42 JST

災區送炭、客家義挙

  • 2011年5月24日(火) 23:55 JST
  • 投稿者:
    Admin
日本NEWS


贈送式

 日本東北地震災情最惨重地區之一,陸前高田市広田町,該町「慈恩寺」先代住職古山東光先生與我客家郷親台北市内湖「金龍禅寺」住職陳仁宣先生為大學同學之縁,今年二月陳仁宣(84歳)先生逝去。


(左) (中)財團法人「金龍禅寺」的董事長陳仁煜先生与「慈恩寺」先代住職古山東光先生
(右)受佛護佑,海嘯僅在数公尺前停止,未遭受損害



 311日發生東北大地震後,陸前高田市約80%左右的住家遭海嘯侵襲而全毀。「金龍禅寺」的董事長見状,立即決定義援「慈恩寺」古山先生,希望能為該地區的災民盡點微力,以助急需。

震災後二個月,日本的核能災害己呈小康状態,財團法人「金龍禅寺」的董事長陳仁煜先生(前台北駐日経済文化代表處經済組秘書、六堵税関主任)於20日,専程從台湾趕到東京,21日由女婿林正添先生及女陳香壬女士(日本関東崇正會理事)陪同下、從東京開車前往陸前高田市,來回約有820公里路程,途經災區、惨不忍賭。陳仁煜先生看到這惨,回想他在第二次世界大戰結束時所看到的完全一樣,感到心痛與哀傷。

開車6個多小時,予定時間午後一點到達,古山先生與該町住民代表等人,己在場等候,在壮嚴簡單的儀式裡,陳仁煜董事長将義援金300萬日円,於衆人前,當面交給古山東光先生。

古山先生感恩之餘,並説明義援金的使用,将與該町住民組織商討決定,並特別感謝台湾人民對東北災民的関心。 此次震災「慈恩寺」照顧約80人的災民,目前尚有40多人受照顧。午後三點多,在町民感激声中告別了陸前高田市。

 

 
無家可帰,家破人亡、天涯到處有客家情・・・

陳先生會後提到,他會再來探望大家,救援的活動會再持續進行,也希望各震災區能早日復興。

               

日本関東崇正會周子秋提供

「慈恩寺」住所 029-2208 岩手県陸前高田市広田町字泊53

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  • 災區送炭、客家義挙
  • 投稿者:ゲストユーザ on 2011年5月25日(水) 20:53 JST

誰でも必ず出会いがあり、大切にして、豊かな明日へ繋げていきたい。