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 2019年8月20日(火) 01:46 JST

彰化県・台南市が日本の被災学生を受け入れ

  • 2011年4月 8日(金) 14:41 JST
  • 投稿者:
    Admin
 3月22日、台湾の国会である立法院の台日交流聯誼會/立法院厚生會の会長:李鴻鈞氏と、立法院厚生會創會・会長の黃明和氏、そして前・台湾大学校長で東北大学医学部博士・陳維昭氏らが発起人となり、「台灣有愛、希望常駐」運動のひとつとして、彰化県、台南市、民間団体が協力し、東日本大震災で被災した学生への半月から1か月の台湾への滞在ができるよう、100の受け入れ家庭や施設を用意する、と発表した。既に234家庭と施設(4月8日時点)が、受け入れを表明している。現在日本での受け入れ体制などを検討中だが、窓口は被災地の地方の行政機関となる予定。

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